断熱性能が高い家

断熱性能が高い家

長年木造住宅の断熱材にはやはり自然素材が一番という事で「木の断熱材」やアップルゲートの「セルロースファイバー」を使ってきていますがこれが今後変わることはないのではと思います。

断熱材に大事なことは断熱性はもちろんですが、住んでいて暖かさ、涼しさを体感するためには「熱容量の大きな断熱材」が絶対条件です。又壁体内の湿度の調整をするためにも「調湿性能の高い断熱材」を使う事が建物の長持ち、という点からも大事です!

品質の高さと安心で選ぶなら、アップルゲートのセルロース断熱。

セルロース断熱とは、パルプを原料とする紙製品を再利用してつくられた細かな紙片状の断熱材を、専用の装置を使って壁の中や屋根裏などに施工するものです。断熱材にもさまざまな種類がありますが、性能、健康、環境など総合的な面でセルロース断熱は理想の断熱と言えるでしょう。なかでも、ミシガン州に本社を持つアップルゲート・インシュレーション社のセルロース断熱は、セルロース断熱が普及しているアメリカで最高の断熱材として認められており、施工工程管理の品質の高さは他社の追随を許さず、建築専門家の間でも高く評価されています。

 株式会社アップルゲート ジャパンは、その全米No.1品質の断熱材を用い、アメリカで認められた最高水準の施工技術を日本に導入して、セルロース断熱の普及に努めています。アップルゲートジャパンの認定施工会社および認定施工技術士は、高い知識と技術を備えた専門家として認められており、皆様に快適でやさしい暮らしをおとどけします。