“エネルギーを自給自足して、快適で健康に暮らす家”

化石燃料や原子力に依存しないで、少ないエネルギーで快適に暮せる家。これからの『住まい』に求めれられる条件です。太陽の光や熱、風の力、地中の熱、水の力・・・「身近にある安全でクリーンなエネルギーを取り入れて、自分で使うエネルギーは自分で作る」

セルフエナジーハウス(エネルギー自給住宅)という考え方は、新しい住まいのスタイルです。“ハイブリット e ハウス”は、そんな暮らしをいち早く実現しました。エネルギーを大切にして、快適で健康に暮らせる、人と地球に優しい家です。

ハイブリッドeハウスのエコ住宅 7つのコンセプト

  1. 自然エネルギーを利用したエネルギー自給住宅

エネルギーを作って貯めて消費量が見える家

  1. エネルギーのロスの少ない高性能で効率のいい住宅

光熱費ゼロは当然の高気密、高断熱、高い省エネ効果で高効率な家

  1. 春夏秋冬 快適で心地良い住宅

冬暖かく、夏涼しい、24時間計画冷暖房の家

  1. 住む人の健康が増進される住宅

空気がきれいで結露によるカビやダニのない、シックハウスのない、温度差のない家

  1. 長持ちしてメンテがしやすく愛着の持てる住宅

壁体内に結露を起こさない、構造材の腐食を防止して資産価値の高い安全な家

  1. エネルギーの自立とエネルギー消費の削減を基本にCO2削減を目指す住宅

特に蒸暑地域の暑さと湿気をテーマにエネルギー削減を目指す家

  1. エネルギーデザインも外観デザインもインテリアもスマート(賢く)にこなす住宅

アクティブ・パッシブエネルギーその他を効率よく融合させた外観も美しい家